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キャラククターデザイン科 絵仕事実績満載 学科作品集!!

お知らせ cd

2013.03.22

明日の学校説明会で、キャラククターデザイン科『学科作品集 バンビジル Vol.10』がついに登場!!

授業で絵を描く事が仕事に直結。描いた絵=作品が就職に直結!!

そんなキャラクターデザイン科の絵仕事実績や学生達の成長の証である作品が沢山詰まった作品集です。

絵が上手な人だけ掲載するとかじゃなく、全員の作品が載ってます。一人一点と言わず、作品はどんどん掲載しています。

これを見れば、キャラクターデザイン科がまる分かり!!

明日の学校説明会でもらえるのでお楽しみに!!

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↑これが今年の表紙。

ゲーム制作会社サクセスに内定した2年生の森さんが描いたキャラクターイラストが表紙を飾ります。

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↑大人気のGREE、Mobageのゲームイラストや書籍のキャラクターイラスト等、絵仕事の採用実績がぎっしり!

昨年度、依頼を受けたタイトル数42作品!仕事で描いた作品数429点!!

絵仕事が満載の作品集は、ゲーム・デザイン業界からも高く注目されているんですよ。

毎年、学科作品集を見た企業から絵仕事やインターンシップの依頼を頂いています!

スカウトに来校する企業もどんどん増えていて、4月から7月まで既に選考会の予定が入っています。

そのまま就職内定する学生もいるので期待大!!

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↑デジタル作画に特化したキャラクターデザイン科の学生が描いたゲームイラストや書籍のキャラクターイラスト。

2年間という期間に、人体デッサン、背景作画、色彩構図、そして発想法をゲーム・デザイン業界が求めるレベルで習得します。

現場のプロが指導している授業、仕事レベルで日々作画しているからこそ、2年間で結果が出せるんですよ!

もしかして、一人、二人くらいは絵の上手い人がいて、キャラクターデザインやゲームイラストで採用になったとか思っていませんか?

昨年度は40名中、37名が、キャラクターデザインやゲームイラストで絵仕事受注、コンテストで受賞&商品化を実現。

採用率はなんと92%!!

なぜ、こんな実績が出せるのか?

キャラクターデザイン科はクラス全員が絵仕事に参加できる業界直結のシステムがあるんですよ。

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↑入学時からの成長過程、絵仕事を通じてゲーム会社へ就職内定した学生達のインタビューは必見!

まずは入学後、しっかりとした基礎を学び、その応用として絵仕事に挑戦。初心者でもステップアップできるし、何度でも挑戦できるから安心!

ゲーム制作会社や編集プロダクションと連携した新人育成システムで、プロと同じ作画工程を実践的に学ぶ事ができるんです。

仕事とは継続してゆく事。キャラクターデザイン科では、一回だけ仕事をしてみた・・・という職業体験ではなく、継続して絵の仕事続けていくためのカリキュラムと企業と連携した新人育成システムでリアルな就業体験をする事ができます。

昨年入学した1年生達も新人育成システムで次々と絵仕事を受注。12月の添削会から3カ月程で、早くも6名が新たにクリエイターとして採用!

すでにソーシャルゲームのキャラクターデザインやイラストを仕事として描いています。

絵仕事の実績は就職活動で高く評価されていて、2年生達はゲーム・デザイン会社に就職内定を数多く決めています。

今年度も卒業までに全員が絵仕事やコンテストでの採用&商品化、ゲーム・デザイン業界への就職内定目指して頑張っていきます。

※バンビジルの意味 bang be zeal は山中先生が作った造語です。爆発する情熱という意味とバンビの汁(バンビ=アマチュア作品がいろいろ入ったごった煮。イイ味が出てる!)という意味をこめて名付けたんですよ。

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