JAM日本アニメ・マンガ専門学校は水島新司先生(「ドカベン」ほか)、高橋留美子先生(「犬夜叉」ほか)、小畑健先生(「デスノート」)をはじめ、100名を超えるマンガ家を輩出する新潟。新潟市では「マンガキャラクターストリート」「マンガバス」「にいがたマンガ大賞(コンテスト)」などを実現、マンガ文化と深く関わっています。

コピック・カラーインク・コンピュータなどあらゆる画材を使い、
イラストを自由に表現できるようになります。
また様々なコンペにチャレンジし、イラストレーターに必要な
企画力や営業力を身につけます。
・イラストレーター ・絵本作家 ・グラフィックデザイナー

絵を描く基礎となるデッサン力を強化します。表現に必要な「観察」「理解」「描画」の3つのポイントで表現力を向上させます。
コピック・色鉛筆・カラーインク・水彩絵具など、様々な画材の使い方を習得します。表現力の幅を拡げ自分に合った表現スタイルを見つけ出します。
Photoshop・SAI・openCanvasなど、デジタル表現の知識と技術を完全マスター。初めて使用するソフトでも基礎から学ぶので安心です。
コミックイラスト科 内田昌幸先生
ボクはいつも学生に言うんです「人間って生きるために仕事が必要、なら、好きと思えることを仕事にしよう」と。コミイラ科では入学時から「仕事」を意識したカリキュラムを組みます。イラストレーターが仕事をするのと同じ過程で、作品を描きそのプロモーションを行います。今はイラストのマーケットが大変大きくなっていますから、十分チャンスはあります。イラストを描くことが好きなコト、迷わず挑戦してください。
学生VOICE
入学後半年で飛鳥新社「スモールエス」にイラスト掲載!
入学前は色えんぴつでしか絵を描いていなかった私が、画材技法の授業で透明水彩の使い方・表現方法などを勉強し、絵の表現方法が分かるようになりました。その後、イラストを投稿する授業で、飛鳥新社「スモールエス」にイラストを投稿。入学後半年で2回も掲載されたときは、飛び上がるほど嬉しかったです!
コミックイラスト科 1年 黒澤風美
コミックイラスト科では入学と同時に作家として創作活動をスタートさせます。
それにより学生も高いプロ意識で制作に取り組むことができます。

毎年、東京ビックサイトで開催されるクリエイターの祭典。初めての出展!自分の力試しにも!

企業からのオファーによるインターンシップで商品化される作品多数!身近なところにJAMの作品が!

JAMには投稿誌・投稿サイトの『SS』や『pixiv』担当者が直接来校し、講演や添削会をします。普通ならなかなか実現しない夢の企画!JAMが業界から評価されている証です!

イラストが大好き!描いてみたい!という人たちに向けた、イラストメイキング&投稿雑誌。イラストレーターの登竜門とも言われ、業界から注目を集めています
有名なイラストレーターも輩出しているイラスト投稿サイト。幅広いジャンルのイラストが投稿され、コンテストが開催されることも!